MENU
HOME
新曲情報
New release
ライブ情報
Live info
記事一覧
Article
インタビュー
Interview
ライブハウスは怖くない
KIKKAKEとは
About
お問い合わせ
Contact
・
CONTACT
・
SITE POLICY
HOME
新曲情報
New release
ライブ情報
Live info
記事一覧
Article
インタビュー
Interview
ライブハウスは怖くない
KIKKAKEとは
About
お問い合わせ
Contact
MENU
HOME
新曲情報
New release
ライブ情報
Live info
記事一覧
Article
インタビュー
Interview
ライブハウスは怖くない
KIKKAKEとは
About
お問い合わせ
Contact
Home
記事一覧
記事一覧
新着記事
記事一覧へ →
記事を読み込み中…
もっと読み込む
ディスクレビュー
1曲のことを、1000字語る。 | andymori “16”
同じ「空」が、虚無と絶対美の両方になる andymoriの「16」を聴き返すたびに、まず惹きつけられるのが「空(そら)」の使い方だ。この曲には二種類の空が現れる。 空っぽの空のむこうにどこにもいけない彼女たち駅の改札を出たり入ったり 空がこんなに青すぎ...
2026年4月29日
ディスクレビュー
1曲のことを、1000字語る。 | レトロマイガール!! “きみがいつまでも”
「いつまでも」の前と後で、世界が反転する レトロマイガール!!の「きみがいつまでも」を聴き終えたとき、タイトルの意味が完全にひっくり返っていることに気づく。 曲の前半・中盤を通して、「きみがいつまでも」というフレーズは何度も登場する。けれど...
2026年4月29日
ディスクレビュー
1曲のことを、1000字語る。 | レトロマイガール!! “Blur”
「「Blur」——滲んでいたのは、視界か、二人の輪郭か レトロマイガール!!の「Blur」というタイトルは、聴き終えたあとに、複数の意味が同時に立ち上がる。 Blurとは、英語で「ぼやけ」「滲み」「不鮮明さ」を意味する言葉だ。涙で潤んだ視界がぼやけること...
2026年4月29日
ディスクレビュー
1曲のことを、1000字語る。 | レトロマイガール!! “君の部屋”
「私だけが知ってる」が崩れていくまでの記録 レトロマイガール!!の「君の部屋」を歌詞カードの順に追っていくと、ある一つのフレーズが段階的に変質していくプロセスに気づく。 「私だけ 私だけが知ってる」(冒頭・自信)「私だけ 今は私だけ」(中盤・時間...
2026年4月29日
ライブハウス紹介
下北沢ライブハウス完全ガイド
KIKKAKE Area Guide 2026 下北沢ライブハウス完全ガイド 音楽の街・シモキタには36を超えるライブハウスがひしめく。老舗の名門からオープンしたての新鋭まで、キャパ・特徴・アクセスを一挙にまとめた完全ガイド。 Contents 下北沢が「音楽の街」である理...
2026年4月14日
ライブハウスは怖くない
【ライブハウス】整理番号・ポジション選びの完全ガイド
ライブハウスは怖くない|連載 #02 「番号が遅いと損?」「どこが見やすい?」 ライブハウスのチケット整理番号問題、初めての疑問をまるごと解決します 正直、答えは「あなたが何を楽しみたいか」次第です。それぞれのポジションに明確なメリットがありま...
2026年3月20日
ライブハウスは怖くない
初めてのライブハウス完全ガイド
チケット予約からライブ終演まで、知っておくべきことを全部まとめました 「行ってみたいけど、なんとなく怖い」「ルールがわからなくて不安。。。」 そんな理由でライブハウスを敬遠していませんか? 実は、知っておくべきことはそんなに多くありません。...
2026年3月19日
インタビュー
まだSNSで孤独に戦い続けますか?バンドマンが今すぐ「インタビュー記事」を武器にすべき、これだけの理由
正直に、聞かせてください。 あなたのバンドの曲、最高にかっこいいですよね? リハーサルスタジオで音が重なった瞬間、「あ、これはキたな」と震える瞬間があるはずです。 ライブハウスの爆音の中で、「間違いなく、今日の対バンの中で俺たちが一番ヤバい...
2026年2月11日
発掘メモ
【発掘メモ】ときめきポメラニアン
京都発、世界を「ハッピー」で侵略する3匹の野心家――「ときめきポメラニアン」 「ときめきポメラニアン」。このふざけているようで愛らしいバンド名を目にした瞬間、あなたは既に彼女たちの術中にはまっています。 しかし、その音楽から聴こえてくるのは、...
2026年2月8日
発掘メモ
【発掘メモ】43dB
「センチメンタル最前線」で鳴らす、甘く危険な中毒ポップ――「43dB」 バンド名にある「43dB(デシベル)」という音の大きさは、一般的には「図書館の中」や「静かな住宅地」程度の、決してうるさくはないレベルを指します。 しかし、このバンドが鳴らす音...
2026年1月30日
1
2
3
...
8
閉じる